さて、前回までギフテッドの (またはギフテッドだろう子)
教育の前準備のようなブログを書きました
それを踏まえて。
夏期講習は小学生でも毎日ある秀鍵ゼミナール。
他の子に膨大な差をつけます。
その中で、小4っ子とはこういう授業をしました。
それは・・・・・
「せんせ~~~」と聞いてきてくれるなら
全部、聞いて返事して会話すること!
その全部の会話に、小学生から中学生、高校生、大学生、社会人、ご老人に至るまで
必要なことを、その子が求めうるレベルと内容で
絶妙に入れ込んで
「会話する」こと!
これです。
これは本当に大事なことです。
その子のIQが高ければ高いほど
大人はそれ以上のIQで返してあげることが大切!!!
シュウケンではそれをIQの会話と呼ぶ!!!
そして
シュウケンは風通しのいい塾です。
小学生も、中学生も、高校生も、浪人生も同じ空間で
境などありません。
まるでハーバードのディスカッションのように
知識と教養が飛び交う空間です。
その中で交わされる膨大な質問と、それに答える僕の声。
だから伸びる生徒達。
小学4年生シュウケンっ子と僕の会話を聞いて
周りの中学生、高校生がびっくりしていました!